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見積り商品

フフル TKF30407~TKF30410 TKF30408 遮光2級

先にヒダ倍率を選択してください。

サイズ
cm
cm

下部の採寸方法をよくお読み下さい。丈はカン下(リングランナーから下)の長さを入力して下さい。

(上限100文字)
その他オプションなどのご要望がございましたら、ご記入ください。なお、オプションによっては別途費用が発生する場合がございます。
その際はメールにて折り返しご連絡させていただきます。
防炎機能付きの商品でも通常は防炎ラベルはついておりません。防炎ラベルは別途120円かかります。
ご注文時に備考欄にてご連絡いただければ、商品につけて発送致します。

ヒダ倍率について

2倍ヒダ

例えば幅1メートルのカーテンを2倍ヒダで作る場合、約2メートルの生地を使用します。ヒダ山は三ツ山となります。生地をふんだんに使うため、カーテンのプリーツが美しく、高級感のある印象に仕上がります。また、生地を多く使うため、保温性もアップ。リビングや応接室など、お客様をお招きするお部屋におすすめです。

1.5倍ヒダ

例えば幅1メートルのカーテンを1.5倍ヒダで作る場合、約1.5メートルの生地を使用します。ヒダ山は二ツ山となります。2倍ヒダと比べて、ヒダのボリュームが抑えられるのでスッキリとした印象に仕上がります。使用する生地が少ないため、2倍ヒダより価格を抑えることができます。寝室や子供部屋におすすめです。

フラット

例えば幅1メートルのカーテンをフラットで作る場合、約1.3メートルの生地を使用します。ヒダ山はありません。あえてヒダ山をとらずにシンプルに仕立てるカーテン。プリーツがない分、生地の柄がはっきりと見えるので、大柄のデザイン生地におすすめです。また素材の良さを感じられる縫製ですので、リネンやコットンなどの天然素材カーテンにもおすすめです。

開き方について

両開き
  • 1つの窓にカーテンが2枚
  • 2枚で1組のカーテン

例)幅200cm/両開き/1個の場合
幅100cmのカーテンが2枚

採寸してカーテンの制作巾が200cmで両開きを選択すると、巾100cmのものが2枚届きます。(購入数は1でご注文ください)

【ご注意】
幅の長さは、【カーテン2枚分の幅】をご指定ください。カーテン1枚の幅ではございませんのご注意ください。

片(左・右)開き
  • 1つの窓にカーテンが1枚
  • 1枚で1組のカーテン

例)幅200cm/片開き/1個の場合
幅200cmのカーテンが1枚

採寸したカーテンの制作巾が200cmで片開き(右寄せ)・(左寄せ)を選択すると、巾200cmのものが1枚届きます。
※左寄せ、右寄せはお客様のご使用状況に合わせてお選びくださいませ。

サイズ

採寸についてご注意
  • 採寸するのは窓の大きさではありません。
  • カーテンレールが無い場合はレールを取り付けてから採寸してください。
  • 丈は、ドレープ(厚地カーテン)とレースのダブル掛けにする場合は、レースをドレープよりも1cm程度短くしてください。

幅を採寸・計算する

カーテンレールの両端にあるランナー止め間(右端ランナー止めから左端ランナー止めまで)の長さを測ってください。
カーテンサイズの計算方法は次のようになります。

例)両端にあるランナー止めの間の採寸が
200cmの場合

レールの長さ ✕ カーテンのゆとり= 仕上がり幅
200cm ✕ 1.05 =210cm

一般レールの場合
装飾レールの場合

丈を採寸・計算する

窓のタイプ、カーテンのスタイルにより丈の計算・採寸が違いますので確認をしてから計測してください。

腰高窓の場合

リングランナーの穴下から窓枠までの高さを計測します。
また窓枠を覆うことを考えて、+15~20cm程度の余裕を持って長く計算すると美しく仕上がります。

例)丈の採寸が150cmの場合
リングランナー穴下〜窓枠までの長さ +15〜20cm=注文の丈サイズ
150cm+15~20cm=165~170Cm

※算出されたサイズ内でお客様の好みで長さを選択してください。

掃き出し窓の場合

リングランナーの穴下から床までの高さを計測します。
床までの高さから-1~2cm程度、床をすらないように低く考えて計測すると 見た目も美しくきれいに収まります。

例)丈の採寸が190cmの場合
リングランナー穴下〜窓枠までの長さ+1〜2cm= 注文の丈サイズ
190cm+1~2cm=189~188cm

※算出されたサイズ内でお客様の好みで長さを選択してください。

フックタイプについて

Aフック(レールを見せるタイプ)、Bフック(レールを隠すタイプ)の2タイプをご用意しております。注文時にはこのタイプの中からフックをお選びください。

正面付け機能レールの場合
正面付け装飾レールの場合
カーテンボックスや天井付けんの場合